シェプスキーのDawn

ひげでぶじーさんと敷地内散歩中のドンドンに会いに行ったら、

私の姿を見つけてこの笑顔。

シェプスキーのDawn

真剣に地面を嗅いでるドンドン。

何がおるのかあるのか。

飼主もめっちゃ気になる。

シェプスキーのDawn

ドンドン、空き箱を熱心に噛んでらっしゃいます。

取られまいとこの目。

誰も取らんて。

思いっきり噛んで小さく千切ってくだされ。

が、途中ですぐ飽きて、なかなかシュレッター犬にはなりませぬ。

シェプスキーのDawn

今日も枝をカジカジ。

捨てるために軽トラに積んでたアメリカフウの枝を、ドンドンが扱いやすいように短く切って、ドンドンカジカジをいっぱい作ってさしあげた。

あっと言う間にバラッバラにしてしまう。

ストレス発散兼用でっかい歯磨き。

シェプスキーのDawn

先日アメリカフウ枝をバッサリ剪定した。

その枝をガジガジするのが最近のドンドンのマイブーム。

シェプスキーのDawn

ハル(20歳・大学生)が遊びに来た。

初対面&会ってすぐなのにドンドン、この有様。

散歩にも行かないし山のなかだしで殆ど『人間』との出会いが無いにも関わらずこの『人間大好き!』さ。

ずっとこのままだったらイイけど。

あ、番犬にならんか。