お犬様

腫瘍出血から今日で6日目。

出血の量、だいぶ減った。よかった。

出血のせいか、腫瘍の大きさも少し小さくなったような。

出血しない時もあるけど、麻痺してる脚のうちでも麻痺が酷い右足なので(左足は曲げたりできるが左足は伸ばしたまま)ずって動く時にどうしてもこすれてしまう、なのでせっかく止まった血がまた出てしまう。

ガーゼに包帯、その上から靴下履かせて脱げないようテープで止めてるけど、都度、口で引っ張って剥がしてしまう。

包帯巻いては靴下履かす、自分で剥がす、また包帯巻いて・・・・の繰り返し。

いい方法はないものか。

というか、出血、いつまで続くんだろ。。

シェプスキーのDawn

繋がれて笑顔。

放牧すると猛スピードで走り回って捕獲に苦労するので私が庭仕事してる時は傍で繋いでる。

逃げ場のない場所では「コイ」できるのに、

素直にまっすぐ来て立派な正面停座できるのに、

自由な場所だと分かるとあざ笑うようにこっち見ながら逃げ回って全く来ない。

困ったもんだ。

シェプスキーのDawn

あと1ヶ月で満1歳だよ!ドンドン!

早いねぇ早いねぇ

ドンドン、カメラ向けるといつも笑顔だねー

お犬様

クコの足首にずっと前から腫瘍が出来てた。

去年1月、注射針で中身を採って検査へ。

結果、良性だった。ほっ

が、その腫瘍が去年秋頃から目立って大きくなり赤く腫れあがり、3~4倍ほどの大きさに。

そして昨夜、腫れから出血。結構大量。

とりあえずガーゼを当てて包帯巻いて、しか処置の仕方がない。

今日一番で病院行き。

クコが居ないのでしょんぼり元気が無いク王。

昨夜の出血時、夫婦で大慌てしてたのでクコの異変に気が付いてるのかな、ク王。

心配してるのかな、ク王も。

普段あまり乗らないベッドに乗ってクコの帰りを待つように遠くをじーっと見てた。

診断の結果は

「良性腫瘍でも大きくなることがある」

「腫瘍を取るとしたら全身麻酔」

「取るかどうかは飼主さんで考えて」

6月で10歳のクコ、年齢を考えて腫瘍を取らず、手術しないことにした。

そして獣医さんの指示も、昨夜の出血時にしたように「ガーゼを当てて包帯巻いて」、だった。

今のところ化膿もしてないようだからと薬ナシ。

出血が止まればいいんだけど。。。

お山

葉っぱは毎年出るんだけど、

うーん

咲かないなあ我家のスイセン。

なんでだろ。

スイセン畑になるのを夢見て日当たりのいい場所あちこちに植えてかれこれ20年以上。

夢が夢で終わりそう。

この小さいスイセンだけだ、毎年咲いてくれるのは。

なんで他のスイセン咲かないのだ?!

シェプスキーのDawn

最近、目の周囲に茶色の枠が出てきた。

写真じゃよく分からないけど、目の周囲にぐるっと薄い茶色。

顔がハスキー柄になりつつあるドンドン。