シェプスキーのDawn

キンカンをドロボーしたり、

バショウを食いちぎったり、

↓在りし日のバショウ

顔がすっぽりハマるほど深く穴掘ったり、

「ブラジルの皆さん聞こえますかー」

で、思い出した。

日本の裏側は、厳密にはブラジル本土ではなくブラジル沖の大西洋上ですと。

シェプスキーのDawn

ドンドンは何処にいるのでしょーか。

答えは。

運動場の崖のど真ん中を横断中。

横走りしてるドンドンですー。

シェプスキーのDawn

予報に騙された。

今回はこの程度。

(この程度で済んでよかったけど)

私に気付いて身をかがめ~の両手広げ~の「遊ぼ!」誘いしてるドンドン。

凍ってるから危ないって。

今回の雪はガチガチに凍ってる。

お山

今夜からまた大雪とかいうてるから、

柚子を収穫することにした。

ク王と一緒に。

って、ク王はボール投げてもらい待ち。

柚子切っちゃボール投げ、切っちゃ投げ、

延々繰り返し。

っんと、感心するほどよく遊ぶク王(-_-;

お犬様

ゴミ収集車が来た。

走って行って吠えるク王。

ゴミ収集車が去ってもずっと吠えてる。

ク王もしつこい。

「クオく~ん 帰っといでー」

呼んだら戻って来た。

ク王もたまには役立ちます。

シェプスキーのDawn

ドンドンを日光浴させてるとヤマトさんが来た。

ヤマトさんが去ってもずっと見てるドンドン。

しつこい。

クコ嬢が乗ってたベッドを見つけてニオイ嗅ぐ。

乗り上げてニオイ嗅ぐ。

しつこい。